日付で遊ぶ
語呂合わせで「何とかの日」にするのって一種のお遊びとしか思えないけど、
面白いので嫌いじゃないです(笑)
ただね、今日も1が4つ並ぶせいでいろんな「何とかの日」になってるみたいですが、
その4つを続けて読んで「いちいちいちいち」のあとに思わず
「うるさいんだよ!」と続けたくなる私って…………
どんだけ荒んでるんでしょうかorz
明日は何か美味しいものでも食べようかな……
この際多少太ってもいいや ←既に太りつつある
面白いので嫌いじゃないです(笑)
ただね、今日も1が4つ並ぶせいでいろんな「何とかの日」になってるみたいですが、
その4つを続けて読んで「いちいちいちいち」のあとに思わず
「うるさいんだよ!」と続けたくなる私って…………
どんだけ荒んでるんでしょうかorz
明日は何か美味しいものでも食べようかな……

この際多少太ってもいいや ←既に太りつつある
正直な話
すごくいやなこととか、苦しいこと、辛いこと、腹立たしいことなんかがあって、いろいろ言いたいことが沸きあがってきてもね。
文章にしたくない。
あとで読み返すと、その時の気持ちが甦ってきて気が滅入るから。
だから、愚痴が書ければ楽かもなーと思いつつ、書けないでいる。
きっとそういう人も多いだろうなと思ったり。
いや、他人様は構いませんよ自分のところで何を書いたって。
そういうこと書くな、なんて意味じゃなくてね。
自分を励ますことが出来るようなこと、書きたいなぁと、ちょっと涙^^;
文章にしたくない。
あとで読み返すと、その時の気持ちが甦ってきて気が滅入るから。
だから、愚痴が書ければ楽かもなーと思いつつ、書けないでいる。
きっとそういう人も多いだろうなと思ったり。
いや、他人様は構いませんよ自分のところで何を書いたって。
そういうこと書くな、なんて意味じゃなくてね。
自分を励ますことが出来るようなこと、書きたいなぁと、ちょっと涙^^;
書きたかったんだ
むかーし書いた「遠雷」って話の、書きかけの続編を見つけた^^;
できることならきちんとまとめて、他の話と一緒に本にしたかったな、と今でも未練たらしい気持ちが残ってる。
日曜に放送している「JIN」ってドラマと同じく、タイムスリップ物。
あのドラマで、死ぬはずだった人物を助けたら未来が変わってしまうのではないかと主人公が悩むが、主人公の助けた女性は違う形で命を落としてしまった。
ああ、そう言えば私もそんな設定にしたなぁと、ちょっと懐かしくなったり。
主人公から見れば過去でも、主人公が出現したその時代を生きている人たちには現在なんだから。
そこで起きることが現実なんだから。
助かるはずのない人間だから、見殺しにしていいのか。放っておけと言うのか。
あんたにとっては過去でも、俺たちにとっては今なんだ。終わってしまった昔のことなんかじゃないんだ。あんたがどこから来たかなんて関係ない。あんたは今、俺たちと同じ場所にいて、俺たちと同じように、今ここで出来ることをしなきゃならないんだ。
それが「生きてる」ってことだ。
タイムスリップ物は好きだ。でも、歴史そのものの流れは変えられないんだろうな、と自分では思っている。
変えられるものがあるとしたら、きっとそれは「心」だろう。
二度と会えなくなるその瞬間までに、交わす言葉で伝える思い。まぶたの裏に焼き付ける表情。この手に遺すぬくもり。
過去の出来事が変えられないなら、せめて、その時までの時間は優しい嬉しいものにしたいと。
どうか最期に悔いが残らないようにと。
いったいその思いは、ただの、普通の日々を送る人の、平凡な人生とどこが違うのか。
タイムスリップなんてものが可能だろうと不可能だろうと、大切にしたいものは同じだ。
すべての人がいつかすべてを失うのだから。
何が起きようと起きなかろうと。
送りたいのは、あんなことをしなければ良かった、言わなければ良かった、と思わずに済む一生。
昔の話とか、ドラマのこととか書きながら実は気を紛らわしている私。
今日はどうしても、Lとワタリのことを思って心が乱れるんだもん。
ついついこっちで独りごちてみたりして。
できることならきちんとまとめて、他の話と一緒に本にしたかったな、と今でも未練たらしい気持ちが残ってる。
日曜に放送している「JIN」ってドラマと同じく、タイムスリップ物。
あのドラマで、死ぬはずだった人物を助けたら未来が変わってしまうのではないかと主人公が悩むが、主人公の助けた女性は違う形で命を落としてしまった。
ああ、そう言えば私もそんな設定にしたなぁと、ちょっと懐かしくなったり。
主人公から見れば過去でも、主人公が出現したその時代を生きている人たちには現在なんだから。
そこで起きることが現実なんだから。
助かるはずのない人間だから、見殺しにしていいのか。放っておけと言うのか。
あんたにとっては過去でも、俺たちにとっては今なんだ。終わってしまった昔のことなんかじゃないんだ。あんたがどこから来たかなんて関係ない。あんたは今、俺たちと同じ場所にいて、俺たちと同じように、今ここで出来ることをしなきゃならないんだ。
それが「生きてる」ってことだ。
タイムスリップ物は好きだ。でも、歴史そのものの流れは変えられないんだろうな、と自分では思っている。
変えられるものがあるとしたら、きっとそれは「心」だろう。
二度と会えなくなるその瞬間までに、交わす言葉で伝える思い。まぶたの裏に焼き付ける表情。この手に遺すぬくもり。
過去の出来事が変えられないなら、せめて、その時までの時間は優しい嬉しいものにしたいと。
どうか最期に悔いが残らないようにと。
いったいその思いは、ただの、普通の日々を送る人の、平凡な人生とどこが違うのか。
タイムスリップなんてものが可能だろうと不可能だろうと、大切にしたいものは同じだ。
すべての人がいつかすべてを失うのだから。
何が起きようと起きなかろうと。
送りたいのは、あんなことをしなければ良かった、言わなければ良かった、と思わずに済む一生。
昔の話とか、ドラマのこととか書きながら実は気を紛らわしている私。
今日はどうしても、Lとワタリのことを思って心が乱れるんだもん。
ついついこっちで独りごちてみたりして。
熟しすぎ^^;
秋の庭2題
お天気どうかな (追記あり)
今夜は中秋の名月。団子くらいは作ろうと思ってます。きれいな月が見たいなー。
地平線に近い満月って時にびっくりするほど大きく見えるけど、あれは目の錯覚で、手を伸ばして持った5円玉の穴の大きさとほぼ同じだそうです。信じられない……。
人の目って意外に当てになりませんね^^;
いずれ膨張して地球を呑み込む太陽と、少しずつ地球から離れていっている月。
それぞれの天体の大きさと地球からの距離とが絶妙のバランスを取っている今だけ、私たちの目にはどちらも殆ど同じ大きさに見えているそうです。
かつて地上の生物は、今よりずっと大きな月を見ていたのですね。
……想像したらちょっとコワイ(笑)。 なんだか気持ちがザワつきそう。
*****
ブログの使い方のことを書いたわがままな記事に拍手……ありがとうございます。
かっこわりぃと思いつつ、いつも見てくださってる方々には、こういう部分も曝しておこうと思ったりしてます。
いろいろぐだぐだしてしまうけど、頑張ろうという気持ちだけは無くしません。
とは言っても結局、能力に応じた頑張り方しか出来ないけどね! てへっ^^;
地平線に近い満月って時にびっくりするほど大きく見えるけど、あれは目の錯覚で、手を伸ばして持った5円玉の穴の大きさとほぼ同じだそうです。信じられない……。
人の目って意外に当てになりませんね^^;
いずれ膨張して地球を呑み込む太陽と、少しずつ地球から離れていっている月。
それぞれの天体の大きさと地球からの距離とが絶妙のバランスを取っている今だけ、私たちの目にはどちらも殆ど同じ大きさに見えているそうです。
かつて地上の生物は、今よりずっと大きな月を見ていたのですね。
……想像したらちょっとコワイ(笑)。 なんだか気持ちがザワつきそう。
*****
ブログの使い方のことを書いたわがままな記事に拍手……ありがとうございます。
かっこわりぃと思いつつ、いつも見てくださってる方々には、こういう部分も曝しておこうと思ったりしてます。
いろいろぐだぐだしてしまうけど、頑張ろうという気持ちだけは無くしません。
とは言っても結局、能力に応じた頑張り方しか出来ないけどね! てへっ^^;
どうやって入ってきた!?
「うわああぁッ!」
久々に悲鳴を上げた。もしかすると何年ぶりってくらいかもしれない(笑)
茶色の脚を動かして台所の柱を這い上がる、体長7センチくらいの虫……
それが視野の端をよぎった時、色が色だから一瞬クモかと思ったのだ。だとすればでかすぎるので思わず悲鳴が^^;
でも悲鳴を上げながら見た次の瞬間私が叫んだのは……
「えええっ!? カマキリ!?」
羽のある虫だから飛んでくることも有り得るけど、我が家は窓を開けっぱなしにすることはまずないし、基本的に網戸を使っている。それをかいくぐって入ってくるにしても……けっこうバサバサ音を立てて来るんじゃないのか……。
いずれにしろ、8本足でもなければ黒光りした素早いやつでもなかったので、どうにか落ち着きを取り戻し、ティッシュでそっと包んで外に放してやったのだった。
ごめんよ……寒い場所に放り出して……
今日から10月。世間は衣替え。きっと秋は、短距離走者のように去っていくだろう。
久々に悲鳴を上げた。もしかすると何年ぶりってくらいかもしれない(笑)
茶色の脚を動かして台所の柱を這い上がる、体長7センチくらいの虫……
それが視野の端をよぎった時、色が色だから一瞬クモかと思ったのだ。だとすればでかすぎるので思わず悲鳴が^^;
でも悲鳴を上げながら見た次の瞬間私が叫んだのは……
「えええっ!? カマキリ!?」
羽のある虫だから飛んでくることも有り得るけど、我が家は窓を開けっぱなしにすることはまずないし、基本的に網戸を使っている。それをかいくぐって入ってくるにしても……けっこうバサバサ音を立てて来るんじゃないのか……。
いずれにしろ、8本足でもなければ黒光りした素早いやつでもなかったので、どうにか落ち着きを取り戻し、ティッシュでそっと包んで外に放してやったのだった。
ごめんよ……寒い場所に放り出して……
今日から10月。世間は衣替え。きっと秋は、短距離走者のように去っていくだろう。








