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ただいま休止中

なかなか書けません……。
ただいま記事の整理のため、一部非表示中です。
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.21 2018 日々のこと comment0 trackback(-)

場所はあっても

うわーーー。
放置していた某所のブログを久しぶりに開こうと思ったら、メルアドもパスワードもすっかり忘れていた。
メモを見なかったら思い出せなかったな……。

いろいろ思うことはあっても文章にする気力がない。
ツイッターを始めたらなおさらだわ。あっち簡単なんだもん。
長い文を書くためのサービスもあるし、見ず知らずの人の気に入った呟きも簡単に保存しておけるし、情報源としてとにかく楽しい。
意見の合わない人同士がやりあってることもあるけど、それはどこでも起きることだしね^^;
凄いのは、そういうやりとりを、時間を追って読めるように一覧にするサービスまであるってこと。
私はまだまだツイッター初心者だけど、充分便利に使ってる。この先、どんな技術が生まれてくるんだろう。

いろんなことが、いい方向に進んで欲しいよ……。

*****

消しはしないつもりの某日記。書きたいことが変わってしまって、リンクしてくれてる人たちに申し訳ないくらい。
つながりは切りたくないけど、やっぱきちんと模様替えするべきかな……。
.28 2010 ブログのこととか comment0 trackback0

それも旅

いつも拍手をありがとうございます。
最近ますます独り言じみてきて、こんなんでいいのかなと思う時もあったりします。
でもきっとこれからもこの調子でしょう
あ、今年のお花見の記事を、日付調節して前の方に挿入してます。良かったらご覧下さい。4月26日の日付にしてあります。


今日の大河「龍馬伝」には号泣注意報が出ているそうな(笑)
撮影をしながらスタッフたちも泣いてしまったシーンがあるとかで。
このドラマで号泣というと、私の場合は、龍馬の父親が亡くなった回でした。
家族全員で海を見に行って、龍馬が皆で外国を旅したいと夢を語る。
死を目前にした父親にも笑顔を向けて。
もはやかなわぬ夢。
それでも、かなえたかった夢。

父が入院して、元気で退院することはないと家族も即も覚悟した頃、私は父を家に連れて帰ろうと思いました。
もう、車に乗るのもつらそうだったけど、すっかり痩せて体重の落ちてしまった今なら、私でも背負えると思ったからです。
大した距離じゃない、ゆっくり歩くから大丈夫。私がそう言うと、父は無言で頷いていました。
多分15分くらいしか掛からなかっただろう、旅とも呼べぬその僅かな移動は、手続き、体調や薬、天候、いろいろ考えてるうち、時期を逸してしまったけれど。
もっと早く決めていれば、実現出来たかな。

無理と知りつつ夢として語る旅には、煩雑な手続きや心配事が伴わない。
その旅の中の自分はどこまでも楽しく、出会う人は皆優しい。
今は、そんな旅で満足してます。
寂しい気もするけど、何だか少し気楽でもあるんです。不思議な感じ
.23 2010 日々のこと comment0 trackback0

ついったー

1粒140字しか書けないけど書き込む手間はブログと比較にならない手軽さだから、やはり気楽。
ブログ風に日付ごとにまとめて表示できるサービスもあるので、ますますハマりそう。
そんなわけでそれも始めることにしました(笑)
若子のついろぐ
一応毎日、他愛ないこと呟いてます。
.22 2010 日々のこと comment0 trackback0

帰って来てます

2月に弟のところに行った母が、帰りが延び延びになって2ヶ月後の4月中旬ようやく帰宅。それから約一ヶ月、心身共にまあまあ落ち着いてます。
実は、病院から貰っていた薬が切れて、しばらく飲んでいないんだけど、その方が記憶も会話への反応もいいんですよね、薬をきちんと飲んでいた時期より……。
どういうことなんだろう。
そばで様子に気をつけながら、もう少しこのままでいようと思ってます。
代わりにと言うか、テレビとネットで効果のニュースを見て、葉酸とビタミンB12のサプリを購入しました
.08 2010 日々のこと comment0 trackback0

今年の花見

日付をズルして載せます
この記事を書いてる今日はほんとは5月20日。てへ。

4月26日、母と一緒に近くの陸奥国分寺薬師堂に行って来ました。この日は月曜日。提灯や出店はおそらく前日までだったんでしょうね、電線だけが残っていて敷地内はスッキリしたもんです。
それでもけっこう花見客がいて、思い思いにシートを広げてお弁当を食べていたり、写真を撮ったり絵を描いたり。
私たちものんびり散策してきました。

これは薬師堂への途中にあった桜。色が濃くてきれいでした。

途中の桜

ここから薬師堂の桜。

枝が地面に届いてる 満開 のたうつ枝
まだつぼみがある びっしり 目のまん前

充分満喫したあと、歩きながらの帰宅途中でケーキ屋さんに寄ってしまいまして……

がまんして三つ(えええええ)

歩いた意味がなくなっちゃったけど楽しんだからいいや!www という花見の顛末でした
.26 2010 日々のこと comment0 trackback0

見るんじゃなかったわぁ

(別日記からこっちに移した記事です)
 
.20 2010 それってどうなの comment0 trackback0

加害者の家族

昨日NHKの「クローズアップ現代 犯罪加害者・家族たちの告白」を見た。
罪を犯した人物の、犯罪には関わっていない家族たちが受ける、社会からのさまざまな攻撃。
殺人を犯した男性の、まだ小学生の息子がネットで書き立てられ、「殺人犯の遺伝子を持った子供も殺人犯になる可能性が高いから、今のうちに殺すべきだ」「自分もそう思う」 そんな書き込みもされたという。
学校が大好きだった息子は転校を余儀なくされ、同級生たちに別れの挨拶をする機会も学校から拒絶され、黙って泣いた。
そして夜遅く母親と学校に行き、校庭を走り回り、「もう大丈夫」と言ったそうだ。

2004年のあのドラマを、原作や映画に比べてテーマが浅いとか甘いとか言った連中は、この番組を見て何か思うだろうか。

.08 2010 2004年・砂の器 comment0 trackback0

7年目だから

あのドラマのラストと共に和賀さんと別れて6年が過ぎ、7年目に入りました。
3月28日が終わって、また新年度に入ったのを機に、こちらを閉鎖しようと思います。
突然で申し訳ないんですが。
いろいろなことを書いてきたけど、私自身も身の回りにあれこれと変化が起きました。
仔細は続きに。
 
 
*これは「4月1日」の記事ですので^^;
 
.01 2010 ブログのこととか comment0 trackback0

マッチの金スマSP

マッチ45歳かぁ! いい男になってるなぁ。 実は昔から好きだったよ。

お母さんの遺骨の事件、当時は本当に驚いて、犯人に対しても物凄く腹が立った。
遺骨を盾に脅迫だなんて信じられない。まともな神経の人間じゃない。
ただ、今となっては思う。もし、命のある人間を誘拐されてしまっていたら、打撃の大きさ深さは比較にならなかっただろうと。

骨で良かった、なんて言うつもりはまったくないけれど。

父が亡くなる前から、親戚内で宗教関連の揉め事があって、墓地の管理やら何やらで何度か不快な思いをする羽目になった。
何を信じようとそれぞれの勝手だけど、一度納めたお骨を出せのなんのとゴネる相手には本当に参った。
でも、お寺の住職が、お墓を守っているのは我が家だと断言してくれて、その親戚もそれ以上は何も言ってこなくなり、付き合いも途切れて、父が亡くなった時も当然姿を見せなかった。
納骨が済んで、何ヶ月か過ぎた頃、家族で墓参りをしたら、墓の様子がおかしい。
どこがおかしいのかはすぐに分かった。
一定期間ごとにお寺からいただいて墓石の横に立てておいた卒塔婆が、支えの枠ごと墓石の後ろに投げ込まれていたのだ。
愕然とした。

墓のスペースは狭く、どの家のものもあまり余裕なく隣り合い、まとめて立てられた卒塔婆は確かに邪魔と言えば邪魔だろう。だが、そんなことで他家の墓に手を出すような人間がいるとは思えない。
父のための卒塔婆を、こんなふうに忌々しげに放り出せる人物がいるとしたら。
思い当たる存在は一人しかいなかった。
.26 2010 テレビ comment0 trackback0

女子フィギュア……

以前、真央ちゃんの年齢のことで記事をアップしたことがある。
http://waga218.blog36.fc2.com/blog-entry-17.html
驚くね。あれからもう4年以上経ったんだ。
とても素敵になったね。
演技の出来の良し悪しはその時々で微妙に変わるだろうけど、伝えたいこと、目指したいことが揺らがない限り、みんなもっと先に行ける。

でも実は今回のオリンピック、個人的には男女共に、そつなくまとめる方が金には近づけるのかなという印象を抱いたというのが本音。
あれが歴代最高、かぁ……。今までの金メダリストの演技を続けて見てみたいもんだなぁ。
おっと、口は災いの元。自重自重(苦笑)

攻めの演技の方が好きなので、日本人選手の演技はみな見応えがあって嬉しかった。
すっごく好感の持てた鈴木明子さんとか、アメリカの長洲未来さんも、これからが楽しみ。
エキシビションはいつなんだろう。

メダリストたちの持った花束が一瞬ブロッコリーに見えた自分……トホホでございました^^;
.26 2010 テレビ comment0 trackback0

この日がまた来た

お祝いのケーキとかは買ってきてないけど、何度も思い出してた。
今日は和賀さんの、ほんとの誕生日だね。
考えなきゃならないことがたくさんあってげっそりしてるけど、でも思うんだ。
こんなの、あの人の絶望に比べたら、って。

私はまだまだ穏やかな時間の中にいられる。
和やかなやり取りだって出来る。
楽しいことはたくさんある。

和賀さん。
私に記憶力がある限り、あなたのことも最後まで忘れないよ。

誕生日おめでとう。
.18 2010 2004年・砂の器 comment0 trackback0

定期的一人暮らし

本日夕方、母がまた弟のところへ。
こうして時々離れることが出来るので、私も羽根をのばせます。
弟にはほんと感謝です。

いろいろあるけど、なぁにまだまだ大丈夫!
近所の友人も声を掛けてくれてありがたいです。
帰ってくるのは来月の連休の頃かな。
それまでやることが一杯ですわ(笑)
.14 2010 日々のこと comment0 trackback0

毎年思い続けて

何しろ地震大国ですから毎日起きてはいるわけで。
阪神淡路から15年関連の番組を見たりして、午後3時過ぎにズシンときた時は、一気に血圧が上がったみたいに頭が痛くなりました。

毎年のことですが(そりゃそうだ)今日は自分の誕生日です。
ということは、明日はあのドラマが始まった日なんです。
もう6年が過ぎて、7年目に入るんだ……。
なんだか、うまく気持ちがまとめられません。

この時期は、妙に動揺しちゃうんですよ。
春が目前に迫ってくる3月の末まで、また気持ちの不安定な日々が続きそうです。
.17 2010 2004年・砂の器 comment0 trackback0

6年前

今夜は、あのコンサートのあった日だった。
名前を呼ばれ、2,3歩を進んで立ち止まった、後ろ姿が忘れられない。

こうして書くだけで涙腺が危険なことになってくるなんてね。
6年も経ったのにね。

なぜ泣けてくるんだろう。
悲しいのか苦しいのか。辛いのか悔しいのか。切ないのか残念なのか。
怒りなのか。痛ましいのか。
どうしようもなく愛しいからか。

なんてことだ。
名前さえ口にできないよ。

人の心はとてつもなく広くて深い。
いいよね、その一部くらい、一生あの人のそばにあっても。
.04 2010 2004年・砂の器 comment0 trackback0
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